【ばやブロ】おうち英語の恩恵(長男 たろうのカタチ)

ばやちゃん
ばや

おはようございます!

SG館長のばやです!  

 

はぁ。。。。。・゚・(。✖д✖。)・゚・

 

コロナ春休み、ダメだ。。。。(‘・c_・` )

 

 

毎日が苦痛(T◇T )

 

でもそんな中でも、前回書いた通り、娘はなこへのかけ流しを意識して取り組んでいます!

 

瀕死の毎日だけれど、それだけは死守しよう~~~(o´▽`o)v

 

 

 

 

さて今日は久しぶりの長男 たろうの話を。

 

 

4月から高3になる長男 たろう。

 

大学には進学せず、就職希望です。

 

コロナのせいで、就職がかなりというかめちゃくちゃ不安になっていますが、それも仕方ない。

 

彼が選んだ道ですから~。

 

 

そんなたろうですが、たろうの学校でもGTECを受けたようで(いつかは知らない(;´Д`))その結果を渡されました。

 

リーディングとライティングはびみょーーーーーな結果でしたが、リスニングだけが群を抜いていい~(*≧m≦*)

 

本人も、やっぱりリーディング、ライティングよりはるかにリスニングが楽だと言っていました。

 

『アホほどCD聞かされてたからやな(〃^∇^)o彡☆』(←たろう)

 

 

たろうは1歳前からおうち英語をはじめ、幼稚園時代まではがっつりかけ流し、小学校に入ると様子を見つつ学校のこと優先(隙間をみつけてかけ流し)、中学に入り、他の教科もかなり頑張らなければいけない状況になり、かなりハードなバスケ部に入部したので、おうち英語もそこでストップ。

 

 

こんな感じでも、高校に入れたのはおうち英語をしてたからだと思っています。英語のリスニングができたから、これがとても彼にとって大きかった♪

 

 

おうち英語(かなりのインプット)をしていなかったら、中学からの状況は目も当てられない状況だっただろうなというのは、容易に想像できます。

 

 

器用な子であれば、すぐに成果が目に見えてくる子もいるけれど、不器用な子ほど、人並みにためようと思うと時間が必要。

 

小学校での学び、中学校での学びもきちんとすくってあげようと思うと、そこにも時間がかかる。

 

たろうが小さい頃は、目に見える成果がほとんどないので、

 

『やってて意味あるんだろうか。。。。(´・ω・`)』

 

と思ったことも、本当に数えきれないぐらいあります。

 

 

でも、今なら言える!!!!!

 

 

心折れそうになりながら続けたワタシ、

 

 

グッジョブv(*´>ω<`*)v━━━ッ!!

 

 

 

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