おうち英語のやり方⑧-ステップ3【個性に合わせて、インプット継続期】-

ステップ3は、個性に合わせて、インプットを継続していく時期です。


ステップ3:個性に合わせて【インプット継続期】

STEP3からはお子さんの個性や成長に合わせて変化させながら環境を維持していく期間です。

前記事の項目をクリアしている方であれば、都度試行錯誤はしますが、お子さんに合ったカタチを見つけていけると思います。

この先は母国語でいう5,6歳以上(とくに小学生)を想像するとイメージがわきやすいかもしれません。

たとえば、本は自分の好きな本を選んで自分で読むようになったり(もちろん読み聞かせも同時に好む子もいます)、親以外の人(友達や先生など)と興味のあることについて話したり、一緒に遊ぶ機会が増えたり、その言語で何かを学ぶということも増えていきます。

子どもがどんどん親の手元から離れて、外の世界から言語を習得していくようになると思います。英語でもそんな環境を用意して維持していくことになります。

そのためにSTEP3では、これまでのように興味・レベルに合ったインプットを続けるのはもちろんのこと、

その子に合った方法で導いて、自分で読める力をつけ、読みたい本をお子さんが選んで読めるようにすること、

一緒に好きな話ができるような相手(オンラインや対面の先生やお友達など)を見つけて、話す機会を作ること

をお子さんの様子をみながらはじめていき、維持しやすい環境を整えていくといいと思います。

また年齢が上がれば上がるほど、知的好奇心を満たしたくなる子も増えてくると思うので、英語で学ぶ機会を作ったりということも増えてくると思います。

ここからは、さらにお子さんが求めているものをしっかり見つめながら、親の役目はより環境を作ることだけになってきます。お子さんを見守りつつ変化に合わせて環境を整えていってくださいね。

オンラインレッスン

注:ここでお話するオンラインレッスンは、おうち英語で十分なインプットがあるお子さんのオンラインレッスンに関することです。英語を1から学ぶためにオンラインレッスンを考えていらっしゃる方向けではございませんのでご了承ください。

STEP3あたりからは、母国語でもそうであるように、親以外の人と話をする機会を持つことによって、表現の幅を広げていけます。また色々な人と出会い、話を聞いたり話したりすることによって、子どもたちの視野・世界も広がっていきます。

それは対面であったり、オンライン上であったり形態は様々かと思いますが、日常的にその機会を確保するために、オンラインレッスンを生活の中に取り入れているおうち英語家庭が多いように思います。

オンラインレッスンはとても利便性が高く、うまく利用できると安定的にアウトプットの機会を確保できるので、おうち英語を継続していくうえでとても心強いと思います。

今回はそのオンラインレッスンの主なメリット・デメリットを書いていきたいと思います。

メリット

・時間の融通が利く会社によって規定が違いますが、たとえば1時間前までキャンセル可能であったりと、急な予定や子どもの体調によって受けられなくなるときにも、簡単に変更・キャンセルができます。また就学などで生活リズムに変化があっても、予約の時間を変えるだけなので対応しやすいです。

そしてなにより自宅でレッスン可能なため、移動をする時間がなく、さらにはネット環境さえあればどこでもできるので、移動中や出先でもレッスンが可能です。

・コストが安い会社によって料金に幅はありますが、マンツーマンのレッスンと考えると対面レッスンよりははるかに安く受けることができます。

・レッスンをカスタマイズしやすいレッスン内容はお子さんによって本当に様々です。ネット上にあるものを題材にして興味のあることについて話をしたり、写真やデータなど送って話をしたり、お友達と遊ぶようなごっこ遊びをしたり、ワークなどを使って何かを英語で学んだりと本当に多種多様です。お子さんの性格や成長に合わせてカスタマイズしていくことができます。

・先生の変更が気軽にできる複数の先生にお願いしたい場合や、先生との相性がかみ合わないなと思ったときに新しい先生を試したりと、先生を選ぶのも気兼ねなくできますので、よりお子さんに合う先生を探すことができます。

デメリット

・講師のスキルにムラがある求めるレッスンによって、講師に求めるスキルも変わってくると思います。評判のいい先生だからといって、求めているスキルが備わっているとは限りません。どのスキルにせよ、たくさんの講師の中から見つけ出すにはものすごく時間もかかります。とくに受けるのは子どもなので、その出会いによってオンラインの印象が変わってしまうこともあります。

・ネット環境が不安定な場合があるとくにネット環境が不安定な国の先生とレッスンをする場合、天候などによってネットが不安定になり、まともにレッスンができなかったり、連絡がとれなかったりということが度々あります。もちろん保証などはされますが、子どもが楽しみにしていたりするとがっかりということもあったりします。

・先生が人気であればあるほど予約が困難だいたい人気の先生というのはどの会社でもだんだんと決まってきて、予約が困難になっていきます。スケジュールの更新を随時確認しなければならなかったりと誰にでもできることではなかったりします。

対面レッスンでもオンラインレッスンでも、お子さんに合った先生・レッスンを見つけることは簡単なことではありませんが、試行錯誤しながらお子さんの力を伸ばすレッスンを見つけていけると可能性はどんどん広がっていくと思います。

オンラインレッスンの立ち位置

今ではおうち英語ブログも増えてきており、オンラインレッスンに関する情報もたくさんあります。

しかしそれと同時に、

オンラインレッスン=アウトプットをぐんぐん引き出してくれるもの
オンラインレッスン=おうち英語においてなくてはならないもの
という誤解や過剰な期待を抱いているのかなと感じることが多くなりました。

オンラインレッスンでものすごく何かを学んだり、劇的に英語力が伸びたりということがあるわけではありません。

あくまでも、日々の質の伴ったインプットが欠かすことなくあり、それにプラスして日常的にアウトプットの機会があることによって、目には見えにくいけれど子どもの英語力を維持していく上で意味のあるものになっているのだと思います。

たとえば、自分の中にたまっているインプットされた英語に違うシチュエーションで出会う機会になったり、子どもにとっては無意識ではあるけれど、インプットされている英語を実際使うことによって、理解を深めることになっていたり、小さいことの積み重ねでスピーキングも維持・向上されていくものだと思います。

インプットで考えてみても、その1日のテレビやかけながし、読み聞かせによって英語をものすごく習得しているというわけではなく、それが毎日当たりまえにあることによって時間をかけて英語力を構築していっていると思います。アウトプットもそれと同じです。

ただそれは必ずオンラインレッスンでなくてはならないわけではありません。前記事でも書いたようにオンラインのメリットもありますし、その機会を安定的に確保できるということで、継続しやすいため、取り入れているご家庭が多いということです。

そして日常的に取り入れるということは、インプットと同じく子どもの気持ちがともなっていないと続きません。

オンラインレッスンを始めるときのポイント

質の伴ったインプットが十分にたまってきて、オンラインレッスンを取り入れたいと考えるようになったら、まずは以下の4つを考えてみられるといいと思います。

・スクール選びの条件を考える。→ご家庭に合いそうなスクールを選ぶ。

・レッスンの目的を考える→なんのためのオンライレッスンかによって、レッスン内容や先生に求めるスキルも変わってきます。

・お子さんには合うレッスンを考える→どんなレッスンだと主体的に参加できるかを考えることによって、軌道にのりやすくなるかと思います。

・先生を探してみる→プロフィールから子どもに合いそうな先生をみつけて、体験レッスン等受けてみます。

お子さんの反応をみながら、お子さんに合った先生やレッスン内容を試行錯誤して見つけていくことになります。

オンラインレッスンは自由度も高く、お子さんに合わせることができる分、試行錯誤することが多いです。これまでのおうち英語と似ているかもしれません。

だからこそ、ここまでお子さんをみておうち英語を進めてこられた経験を生かして考えてみていただきたいと思います。

もちろん一人ですべて考えなければならないわけではありません。先生に相談してみたり(スクールによっては日本語で相談できるところもあります)、おうち英語のお友達に相談してみたりして、色々なレッスンのカタチがあること知り、お子さんに合わせてカスタマイズしていくことが大切だと思います。

おうち英語で英語を身に着けた子どもたちは、それぞれ様々なレッスンをしています。

しかし、オンラインレッスンに関して一部の情報しかみていないと、それがオンラインレッスンというものだという勘違いをしてしまったり、ブログのお子さんに子どもを当てはめて考えてしまい、同じようにいかない、うまくいかないことに悩んでしまったりすることがよくあります。そしてお子さんがオンラインレッスンを嫌いになってしまうということにもなりかねません。

お子さんの性格や好み・興味によって、その子にとっての「楽しい」レッスンというのは変わってきます。まずは色々なレッスンのカタチがあることを知っていただき、今ある「オンラインレッスンとは○○をするもの」という固定概念を無くすことが大事だと思います。

こちらでもほんの一例ですがレッスンの内容例を書かせていただきたいと思います。

レッスン内容例:Aちゃんの場合

好きなこと・・・ごっこ遊び、お人形遊びが好き
先生に求めること・・・子ども目線でそのような空想遊びにつきあってほしい。

<お気に入りになった先生>・・・子どもの世界を壊すことなく、うまく話を広げて遊びながら、子どもが知っているけれどあまり使わない表現をいれたり、違う形容詞を使って同じ意味を表現してくれたりして、遊びながら自然とレベルを見極めて対応してくれた。

<継続しなかった先生>・・・適当な相槌だけを繰り返していた。

レッスン例:Bくんの場合

性格・・・フリートークは苦手だけれど、なにか話の題材があるとよく話す
先生に求めること・・・ネット上にある記事やサイト、こちらから送る素材に関して話を広げながらトークをしてほしい。

<お気に入りになった先生>・・・書いてあることから話を広げて、たとえば気になったもの、知らなかったものに関して写真などをシェアしてさらに掘り下げてくれたり、興味をひろげてくれた。

<継続しなかった先生>・・・記事をただ読ませるだけだったり、読んで終わりになっていた。

他にも、お話づくりが好きな子はお話作りができるサイトやワークを使いながら、お話作りをして楽しんだり、

チェスや神経衰弱などのゲームができるサイトを使って一緒に話しながら遊んだり、

you tubeの短い動画を観て、それについて話したり、サイエンスが好きな子が先生とスカイプ越しに実験をしてみたり、、、、

好きなおもちゃや工作などで作った作品や自分で描いた絵について話したり、、、書きだすとキリがありません。

また知的好奇心を満たしてくれるレッスンが「楽しい」レッスンと感じる子もいます。ネイティブの子が使うワークやサイトを使って学ぶというレッスンをしている子もいます。

また上の例からわかるように、同じレッスン内容でお願いしても、先生にも得意不得意がありますので、レッスンは変わってきます。

内容があっていない場合と先生が合っていない場合があることを頭において、内容×先生がお子さんに合ったレッスンを見つけられるといいと思います。またこの先生とはこれをというスタイルがいくつか見つかると、日によって先生・レッスンの内容を変えられます。

細く長く続けていくおうち英語において、アウトプットの機会も当たり前に存在するようになると、継続がとてもしやすいし、お子さんの英語力も保ちやすくなります。お子さんに合ったレッスンスタイルを見つけてみてくださいね。

動画視聴

STEP3になれば、様々な動画を楽しめるようになり、興味がある範囲なら学校で学ぶよりもより高度な事を英語で吸収したりすることも容易になりますし、自分でどんどん興味があるものを観ていくと思います。
ただ、子どもの英語レベルが親の英語レベルを超えてしまい、どんな動画を見ているのか確認するのが困難になる場合も多いので、注意が必要です。
ステップ3期におススメの動画リスト

STEP3も2と同様に、子どもの好みのジャンルなどは強くなっていったり、また何度も同じエピソードを観るということも少なくなってくる子もいるかと思います。それまでの動画視聴をDVDでしてきたご家庭でも、DVDを買うのが追い付かなくなっ[…]

おススメ動画リスト

そして、STEP3も2と同様に、子どもの好みのジャンルなどは強くなっていったり、また何度も同じエピソードを観るということも少なくなってくる子もいるかと思います。

それまでの動画視聴をDVDでしてきたご家庭でも、DVDを買うのが追い付かなくなってくるこもあるかもしれません。

そんなときは、you tube, Netflix等の動画配信サービスの利用も検討されると、動画の幅も広げやすいのでお勧めです。
動画配信サービスについて

ステップ0→1への準備編です。[outline]かけ流しツールまとめSTEP0期でかけ流しの習慣ができたら(こちらの記事を参照)、STEP1からはいよいよ本格的にかけ流しをしていきます。そこで、自分にあったツールがあ[…]

おうち英語のやり方まとめ

自力読み

こちらでも以前書いたとおり、インプット源はいくつかあり、その比重はご家庭・お子さんによって様々です。それに変わりはありませんが、年齢があがればあがるほど自由な時間が少なくなっていくのも事実です。

そのため、ちょっとした隙間時間に本が読めたりすると細々とでも継続していきやすいため、この先、読書は貴重なインプット源になりうるといえます。

ただ、決して「早くから自分で読めるようにならなければならない」わけではありません。CDなどの音源で聞き読みで楽しむこともできますし、読み聞かせでももちろんいいです。

早くても遅くても、自分で読みたくなったら、自分で読んで読書を楽しめればいいと思います。
大切なのは、自分で読める事ではなく、本を楽しむこと。
そこは大事にしていただきたいと思います。

自力読みへの種まき

では、自分で読みたくなったときにお子さんの助けになったり、自分で読むことへの種まきになることをいくつかご紹介したいと思います。

(全部やらなくてはいけないわけではありません。楽しく取り入れられそうなもの、子どもが喜びそうなことをできる範囲で取り入れてみてください。)

1、フォニックスのDVDを楽しみ、かけながしで浸透させる。
Leap Frog やAlphablocksなど、フォニックスも楽しく観ながら触れられる番組があります。音が頭に残るので、観て・かけながして楽しんでいるうちにレターサウンドと呼ばれるアルファベットのフォニックスの音や初歩のルールは自然と覚えてしまいますので、「教えなくても」大丈夫です。種まきで楽しんで取り入れてみてください。
2、サイトワードやフォニックスを日常の遊びに取り入れる
フォニックスのルールが当てはまらない単語をサイトワード・トリッキーワードといいます。よく出てくる単語(Iやyouなど)もサイトワードだったりするので、よく出てくるサイトワードに遊びなどを通して触れておくことではじめの読みのハードルがさがります。

フォニックスのルールで読めるものはフォニックスの音を絡めてあそんだり、Starfall(下に説明があります。)などのネイティブの子どもたちがリーディングを進めるためにあそぶオンラインサイトで楽しんでみるのもいいと思います。

3、簡単な本を指さししながら読む
読み聞かせやCDの声と文字を結びつけるようにさりげなく指さしをすることで、興味づけができるのではないかなと思います。

 
これらが実際に読みだすまでの興味付け・種まきの例です。もちろんこれまで通り、お子さんが好きな絵本を読み聞かせして、親子で本を楽しむ時間も積み重ねることも大切です。

初歩のフォニックスの音・ルールがなんとなく頭にはいっていて、サイトワードが少し読めるだけで、はじめのレベルのリーディング用の絵本は読めたりします。読めるという自信をつけながら、一人一人のペースで階段をのぼっていくことになります。

お子さんが読むことへの興味を示しだしたら、Leveled Reader・リーディング絵本と呼ばれる子どもが自分で読むことを考えて作られている絵本を用意してあげるといいと思います。(こちらのリーダー一覧を参照。読み聞かせからこれらの本を読むこともできます)

本の語数とレベルをみて、お子さんの読みのレベルに合った本の中から読みたくなる本を選んでみるのがいいと思います。

初期のころは、何度も同じ単語に違う本でも出会って、頻出する単語(とくにサイトワード)に出会う回数を重ねていくことで読める単語が増えていきます。

そして少しずつレベルや語数をあげていくことで、リーディングのスタミナがついていき、はじめは到底読みたがらない文の量の本でも、スタミナがついていくことによって読めるようになっていきます。

読める本のレベルをアップさせる

レベルにあったものを読むことも大切ですが、何よりもこの本を読みたいというモチベーションが大事だと思います。自分で選んだ本は大人の想像を飛び越えて読んだりすることもありますし、それが可能性を広げる場合もあります。

1、読める自信をつける本→お子さんの読みのスタミナ・レベルに合わせて選んだもの

2、モチベが高く挑戦レベルの本→ちょっと難しいレベルでも、「読みたい!」と本人が選んだもの。

これら両方を用意して(図書館利用等含む)読みを進めていくことで、少しずつレベルは上がっていくと思います。

 
だいたいの目安としては

初期のリーディング絵本が読めるようになる

リーディング絵本のレベルが段々とあがっていく

チャプターブック入門あたりの本が読めるようになる

チャプターブックへ

と階段をたどっていく場合が多いと思います。

もちろん、子どもの成長はらせん状です。

進んだり戻ったりを繰り返しながら階段をのぼっていきます。

子どもが読みたくて手に取る本が、その子にとって今必要なものです。

お子さんに任せて、環境を整えて見守ってみてくださいね。

かけ流しから聴くへ

これまで音源を流しながら遊ぶことができたり、会話をすることができた子も、年齢が上がるとともに、聞き流すことが難しくなってきたりします。音源にじっくり聴き入って、手が止まったり、会話が止まったりして、生活に支障が出てくるようになるからです。

そこからはかけ流しをやめて、聞く時間を別で確保するといいと思います。

具体的には、本の聞き読み(本を開かずに聴くだけの場合も含む)の時間をとったり、オンラインサイトを使ったり、車の中などで浸る時間にしたりというように聴く時間にシフトしていきます。

本の音源はCDや、Audible等の音源配信サービスを使うこともできます。

またオンラインサイトは例えば以下のようなものがあります。

・Little Foxひとつのストーリーをアニメーションで楽しく見て、聞いて、音源で聞いて、プリンタブルブックで読んでと好きな方法で楽しめるサービス。

・Starfallネイティブの子どもたちが基本的な英語の読み書きや算数をゲームで遊びながら学ぶために作られたサイト

・Raz kidsRaz Kids(ラズキッズ)とは英語圏でリーディング副教材として使われているオンライン型図書システム。音声を聞きながら読む、自分で読む、読解問題をとくなどレベルの段階を踏みながら進めていく教材。共同利用で契約が必要。(SG会員は共同利用可能。)

・Oxford owl250の絵本を無料で聞き読みすることができるebookサービス。有名なリーディング絵本のOxford Reading Tree(ORT)も聞き読みできる。

・Storyline online有名な俳優さんや有名人が絵本を朗読してくれるサイト。表現豊かに臨場感あふれる読み聞かせを楽しむことができる。

・Brain popScience、Social Study、English、Art & Music、Math、Engineering & Techなど、多種多様なことが学べるサイト。アニメ-ション動画、理解度をテストするミニクイズ、関連アクティビティーやゲームなどコンテンツも充実している。幼稚園~小学校3年生くらいの子どもをターゲットにされているBrain POP Jr.もあります。
それぞれ無料で楽しめるコンテンツと有料で楽しめるコンテンツなどありますが、無料でも十分利用できるものばかりです。この先このようなサービスはどんどん増えていくことと思います。お子さんの興味や好みに合わせて活用してみてくださいね。
おうち英語のやり方まとめ
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